お知らせ

現在、新しいお知らせはありません。

ふるさと納税のご案内

新得町のふるさと納税に共働学舎新得農場のチーズを出品しています。

売店・カフェのご案内

「ミンタル」とはアイヌ語で「広場」「人の行き交う場所」という意味。古代日本の言葉では、癒される空間、エネルギーの高い気持ちの良い場所などの意味を持つ「イヤシロチ」でしょうか。
「ミンタル」ではチーズやチーズ料理などの飲食や販売をはじめ、多くの人たちとの出会いの場、交流の場。農場での生活、考え方、ここで生まれた作品など、学舎の集大成を発表する場であると、私たちは考えています。

体験のご案内

「カリンパニ」とはアイヌ語でエゾヤマザクラの意味。チーズ・バターづくりなどの体験や、町内外より作家さんをお招きしたクラフト体験など、出会いと交流の場としてご利用いただけます。

オンラインショップ

共働学舎新得農場で製造したチーズを買うことができます。

チーズが出来るまで

ラクレットチーズの工程を基本とした、おおまかな流れで紹介しています。

チーズ・乳製品のご紹介

哺乳動物が生まれて最初に口にする母乳の中には、赤ちゃんが健やかに育つための栄養と免疫力を高める機能性物質が含まれています。しかし、液体のままでは吸収されにくいので、胃袋の中で分解してチーズを作ります。つまり、ミルクよりもチーズの方が栄養素を摂取しやすいのです。

お取扱い販売店様

共働学舎新得農場のチーズを買うことができるお店はこちら。

お取扱い飲食店様

共働学舎新得農場のチーズを味わうことができるお店はこちら。

共働学舎新得農場について

いろいろな理由から社会での居場所を見つけられない人がいます。心身に重いさまたげを抱えている人がいます。私たちはそうした人々と共に、そしてそうした人々が共に働く場を北海道十勝、新得しんとく町の大地に営んでいます。

共働学舎新得農場の営み

新得農場で私たちメンバーといっしょに暮らす動物は、牛、豚、鶏、羊、山羊、そして馬がいます。 

宮嶋望の発言と実践

宮嶋望の発言と実践をご紹介します。

共働学舎(特定非営利活動法人)

共働学舎は、1974年(昭和49年)に宮嶋眞一郎によって長野県小谷村で始められました。 人が育つ場所として衣食住の自立を目指し、社会的にも必要であるべく経済的自立を願い、現在は全国5箇所で活動しています。

牛乳山だより

共働学舎新得農場のブログです。

お問い合わせ

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アクセス

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